自分のこと

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自分のこと

瀬戸際まで追い込まれて踏み留まって、またここに戻ってきました

人生ってほんとに、なにが起きるかわからないものだ。最悪だと思ってたところから最高の展開が待ってたり、すべてが思いどおりに進んでいると思っていたらいきなり強烈なカウンターを喰らってしまったりする。そんなことは、今さら言われなくてもみんなわかっ...
日常生活

目の見えないひとが列車に乗るときは、駅員さんが介助してくれるのが原則になる

「公共交通機関」って言っても、それを障碍者が自由に利用できるまでにはいろんな紆余曲折があった。それに今でも、その試行錯誤は続いている真っ最中だ。そんななかで、こないだこんな動きがニュースになっていた。 視覚障害者が8、10月に駅ホーム...
気になるひと・もの

「ネットの情報の質」が問われる時代に、僕ができること

こないだ、東証一部上場企業の「DeNA」が運営する情報サイト『Welq(ウェルク)』のコンテンツの内容があまりにもひどいことが問題視されて、一気にサイト内の記事の全面非公開化にまでなった。
はじめに読んでほしいもの

僕は言葉の暴力性と難しさを知りながら、それでも言葉でわかり合おうとする、どうしようもないひとです

こんな文章を読んだ。
気になるひと・もの

エックスサーバーとzohoメールを連携して、独自ドメインのメールアドレスを活用しようと試行錯誤してます

あなたは、どこのメールアドレスでやりとりしてる? ガラケーがほとんど下火になってきて、スマートフォン所有者が増えてきていればなおさら、いわゆる「キャリアメール」(携帯電話会社のアドレス)じゃなくて、パソコンと同じフリーメールを活用してるひ...
日常生活

SNEP(孤立無業者)。家族以外と接することなく生きているひとが、日本に160万人もいる

「ニート」っていう用語は、2004年頃から日本でも遣われるようになったらしいんだけど、今ではもう幅広く知られたものだと思う。だけどこないだ、僕はまた新しい言葉を知った。それが、「SNEP」だ。
気になるひと・もの

心が癒える。からだが癒える。「アートがある病院」はとても大きな力を持っていると思う

こんな番組を見た。 ここで紹介された「四国こどもとおとなの医療センター」の先進的な取り組みは、僕の心に深く、響き渡ったんだ。
自分のこと

あなたと「目を合わせる」ことができたら、すごく嬉しい

このからだで生きることでつらいことはいっぱいあるけど、そのなかでも強烈なものをひとつ挙げると、「目が合わない」っていうことだと思う。
自分のこと

無名の存在になんかたいした力はないけど、そこにだって「生き様」を乗せれば、きっとなにかが積み重なってく

なんだかんだ言って、今はネットでなにかを発信してるひとはたくさんいる。だけどそこには大きく分けて、「匿名サイト」と「実名サイト」があるとは言っていいと思う。
自分のこと

障碍者にとってこそサイト運営が「割に合う」と感じられる理由

どんなことでも、それを長く続けられるかはそこに「やりがい」が見出されるかがカギだと言ってもいいと思う。そしてその「やりがい」を生み出す要素は、「誰かの役に立っている」とか、「自分のためになっている」とかいろいろあると思うけど、今が資本主義社...
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