日常生活

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日常生活

おかげさまでなんとかヘルパーさんが見つかりました。これからもいろいろあるだろうけど、とりあえずひと安心です

こないだ、僕は という現状を報告した。そしてその時点では、5月以降のヘルパーさんの見通しがぜんぜん立っていなかったんだけど、そこからなんとかヘルパーさんを見つけるところまで行ったので、今回はそれをあなたにも報告しておきたいと思う。 ...
日常生活

「もううちに帰ってくるかい?」。新型コロナウイルス(COVID-19)の影響は、もちろん僕にも出ている

新型コロナウイルス(COVID-19)は、日々世界を揺り動かしている。そんななかいろんなひとがそれぞれの立場から意見や報告を上げてくれているけど、僕も僕なりの立場から、ここ最近の状況を共有しておこうと思う。
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「できることをやる」というのが、僕の不朽の指針だろうと思う理由

開設から2年を過ぎた現時点で、この『四つ這いおとな』でいちばん読まれているのは だ。 これは「最近よく読まれているもの」の集計のなかでもほとんどいつも1位にいるから、少なくともしばらくの間は変わらない傾向なんじゃないかと思うけど、こ...
日常生活

ずっと痛む左肩に思うこととやってみていること

僕のからだの特徴のひとつをすごく簡単に言っちゃうと、 「ほとんどいつも、からだに力が入り続けてしまう」 ってことだって言える。だからそんな状態でいると、もちろんいろんなことが起きてくる。
日常生活

LCCにも実際に乗った僕が、木島英登さんとバニラエアの騒動に感じたこと

しばらくここの更新ができないでいた間、世間ではいろんなことが起きていたけど、そのなかでも僕が特に気になったもののひとつが、木島英登さんとバニラエアの騒動だった。もうこのことが注目されてから1か月以上も経ってしまったし、僕以外にも多くのひとた...
日常生活

「障害者との結婚は儲かる」と言ったひとが、いちばん言いたかったことは?

ついさっき、なかなか衝撃的なタイトルの文章を見つけてしまった。これは前に を書いたときにも匹敵する衝撃だった。
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「生活保護を受けてまで生きる」のより、自殺されるほうがよっぽど迷惑だ

今までここで何度も取り上げて、勝手にこっちの言いたいことを言わせてもらってるひとがいる。だいちゃんだ。 彼は基本的に「炎上芸人」だから、言ってることは話半分くらいに割り引いて聴くようにはしてるんだけど、それでもさすがに無視できない文章...
日常生活

目の見えないひとが列車に乗るときは、駅員さんが介助してくれるのが原則になる

「公共交通機関」って言っても、それを障碍者が自由に利用できるまでにはいろんな紆余曲折があった。それに今でも、その試行錯誤は続いている真っ最中だ。そんななかで、こないだこんな動きがニュースになっていた。 視覚障害者が8、10月に駅ホーム...
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SNEP(孤立無業者)。家族以外と接することなく生きているひとが、日本に160万人もいる

「ニート」っていう用語は、2004年頃から日本でも遣われるようになったらしいんだけど、今ではもう幅広く知られたものだと思う。だけどこないだ、僕はまた新しい言葉を知った。それが、「SNEP」だ。
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ロングスリーパーでもショートスリーパーでも、それぞれのいいところを活かせればいい

今日、起きたら11時半だった。こんなときは正直、 え、もう1日の半分が終わろうとしてんの! なんて愕然とする。
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