社会のこと

広告
気になるひと・もの

「ネットの情報の質」が問われる時代に、僕ができること

こないだ、東証一部上場企業の「DeNA」が運営する情報サイト『Welq(ウェルク)』のコンテンツの内容があまりにもひどいことが問題視されて、一気にサイト内の記事の全面非公開化にまで発展した。
はじめに読んでほしいもの

僕は言葉の暴力性と難しさを知りながら、それでも言葉でわかり合おうとする、どうしようもないひとです

こんな文章を読んだ。
気になるひと・もの

エックスサーバーとzohoメールを連携して、独自ドメインのメールアドレスを活用しようと試行錯誤してます

あなたは、どこのメールアドレスでやりとりしてる? ガラケーがほとんど下火になってきて、スマートフォン所有者が増えてきていればなおさら、いわゆる「キャリアメール」(携帯電話会社のアドレス)じゃなくて、パソコンと同じフリーメールを活用してるひ...
日常生活

SNEP(孤立無業者)。家族以外と接することなく生きているひとが、日本に160万人もいる

「ニート」っていう用語は、2004年頃から日本でも遣われるようになったらしいんだけど、今ではもう幅広く知られたものだと思う。だけどこないだ、僕はまた新しい言葉を知った。それが、「SNEP」だ。
気になるひと・もの

心が癒える。からだが癒える。「アートがある病院」はとても大きな力を持っていると思う

こんな番組を見た。 ここで紹介された「四国こどもとおとなの医療センター」の先進的な取り組みは、僕の心に深く、響き渡ったんだ。
自分のこと

あなたと「目を合わせる」ことができたら、すごく嬉しい

このからだで生きることでつらいことはいっぱいあるけど、そのなかでも強烈なものをひとつ挙げると、「目が合わない」っていうことだと思う。
自分のこと

無名の存在になんかたいした力はないけど、そこにだって「生き様」を乗せれば、きっとなにかが積み重なってく

なんだかんだ言って、今はネットでなにかを発信してるひとはたくさんいる。だけどそこには大きく分けて、「匿名サイト」と「実名サイト」があるとは言っていいと思う。
自分のこと

障碍者にとってこそサイト運営が「割に合う」と思う理由

どんなことでも、それを長く続けられるかはそこに「やりがい」が見出されるかがカギだと言ってもいいと思う。そしてその「やりがい」を生み出す要素は、「誰かの役に立っている」とか、「自分のためになっている」とかいろいろあると思うけど、今が資本主義社...
日常生活

ロングスリーパーでもショートスリーパーでも、それぞれのいいところを活かせればいい

今日、起きたら11時半だった。こんなときは正直、 え、もう1日の半分が終わろうとしてんの! なんて愕然とする。
気になるひと・もの

この『四つ這いおとな』をSSL(https)化しました

突然ですが、つい数日前から、この『四つ這いおとな』はほんの少しだけ変わりました。と言っても表面的にはほとんどわからないと思うんだけど、実はアドレスをよ〜く見てもらうと、なにか少しだけ変わったことに気付かない?
広告